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【トイ・ストーリー3/ボニーのおもちゃ一覧】全17キャラクターを簡単に紹介&解説

トイ・ストーリー3

 

こんにちは!

 

PIXARが大好きで、毎日PIXARの映画を何度も見込んでいる、Hirotoです!

 

今回はそんな自分が

トイ・ストーリー3ボニーのおもちゃたち

を簡単にご紹介したいと思います!

 

私は、キャラクターの考察をする時は必ず、そのキャラクターだけに注目して何度も徹底的に映画の全てのシーンを見込み、そのキャラクターのセリフと行動を全て記録してから考察しています。

 

なぜなら、PIXARの映画を作っている人たちは、画面に映る全てのものを妥協せず徹底的に丁寧に作り込んでいるからです。

 

つまり、PIXARの映画のシーンの中で全く目立たないキャラクターがいたとしても、PIXARの人たちはそのキャラクターの表情や姿なども丁寧に作り込んでいて、命を吹き込んでいるのです。

 

PIXARのそのような映画作りの姿勢を知っているからこそ、私はキャラクターひとりひとりに注目して何度も徹底的に映画の全てのシーンを見込みたいと思うのです。

 

ちなみに、今回ご紹介するボニーのおもちゃたちの全てのセリフと行動の記録は、合計するとルーズリーフ約68ページ分でした。

 

それをしたからこそ気付いたボニーのおもちゃたちの様々なことを、今回は簡単にご紹介していきたいと思います!

 

最初は、アンディから譲り受けたおもちゃたちをご紹介します!

 

では参ります!

 

このサイトでは映画のスクリーンショットやキャラクターの画像、イラストなどを一切使用しておりません。理由はそれらのコンテンツはすべて©DISNEY/PIXARの著作物だからです。ご了承ください。

 

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ウッディ

  • 名前:ウッディ (WOODY)

 

  • 声:唐沢寿明 (原語版:TOM HANKS)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • カウボーイ人形で、背中の紐を引っ張るとしゃべる

 

  • 人気テレビ番組‘‘ウッディのラウンドアップ‘‘の主人公

 

ウッディのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ウッディはトイ・ストーリーの主人公なので、シリーズを通して1番成長したキャラクターだと言えます。

 

その成長こそウッディの1番の見どころであり、感動するところであり、ウッディの最大の魅力だと思っています。

 

ウッディというキャラクターは、私の中でPIXAR史上1番かっこいいキャラクターだと断言できます。

 

さらに、ウッディというキャラクターにはシリーズ3作を通して‘‘予想を遥かに上回る数の伏線’’が張り巡らされており、その内容を知ると今よりずっと映画を楽しめると思います。

 

ウッディについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

バズ・ライトイヤー

  • 名前:バズ・ライトイヤー (BUZZ LIGHTYEAR)

 

  • 声:所ジョージ (原語版:TIM ALLEN)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • 宇宙飛行士型のおもちゃで様々なボタンが付いており、しゃべったり翼を広げたりする

 

  • とてもともだちのことを大切に想っている

 

バズのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

バズが登場した時はプロのスペースレンジャーそのものでしたが、人生の絶望を乗り越えたバズはその後ウッディに熱い想いを向け、そしてとてもともだちを大切にするようになりました。

 

バズは、ウッディについで2番目にシリーズを通して成長したキャラクターだと言えます。

 

バズについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

レックス

  • 名前:レックス (REX)

 

  • 声:三ツ矢雄二 (原語版:WALLACE SHAWN)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • ティラノサウルスのおもちゃで、身売りした小さな会社で作られた

 

  • ちょっぴり気弱でおとぼけで、いろんな感情がすぐに表に出やすい

 

レックスのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

レックスは1作目から素直でおとぼけで気弱でかわいくて、その部分はトイ・ストーリー3までずっと変わらずレックスらしさ全開でした。

 

そんなレックスですが、トイ・ストーリー3では前作からの成長が感じられる部分がありました。

 

レックスについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

スリンキー・ドッグ

  • 名前:スリンキー・ドッグ (SLINKY DOG)

 

  • 声:永井一郎 (原語版:BLAKE CLARK)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • ダックスフントのおもちゃで、胴体としっぽがバネになっている

 

  • ウッディのことが大好きで、とても信頼している

 

スリンキーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

スリンキーはウッディのことが大好きでとても信頼していますが、だからこそシリーズを通して辛い想いや悲しい想いをすることが多かったです。

 

さらに、スリンキーの胴体のバネは全作で大活躍したり、スリンキーはウッディの正体を知っていたり、勇敢だったり冷静だったりと、スリンキーは見どころがたくさんあるキャラクターなのです。

 

スリンキーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

ハム

  • 名前:ハム (HAMM)

 

  • 声:大塚周夫 (原語版:JOHN RATZENBERGER)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • ブタの形の貯金箱

 

  • 豊富な知識を持っていたり、賢い面がある

 

ハムのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ハムは貯金箱だからなのか、人間でも知りえないような知識をたくさん持っていたり発想力が優れていたりと、とても驚きな特徴を持っています。

 

それだけではなく他にもすごい特技を持っていたり、シリーズを通してウッディに対する気持ちの変化があったりと、大変興味深いキャラクターなのです。

 

ハムについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

Mr.ポテトヘッド

  • 名前:Mr.ポテトヘッド (MR.POTATO HEAD)

 

  • 声:1,2作目:名古屋章、3作目:辻萬長 (原語版:DON RICKLES)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • ジャガイモのおもちゃで、胴体に目や鼻などのパーツを付け替えて遊ぶことができる

 

  • Mrs.ポテトヘッドを愛していて、リトル・グリーン・メンの命を救った

 

Mr.ポテトヘッドのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

Mr.ポテトヘッドも非常に興味深いキャラクターで、Mr.ポテトヘッドはいつも気が立っていたり、ウッディにだけ特に当たりが強かったりと実は謎が多いキャラクターなのです。

 

そのウッディに対する強い当たりがシリーズを通して変化していたり、その他にもシリーズを重ねるごとにレックスやMrs.ポテトヘッド、リトル・グリーン・メンとの関係も変化していて、いろんなキャラクターとの関係の変化が見られるキャラクターなのです。

 

Mr.ポテトヘッドについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

Mrs.ポテトヘッド

  • 名前:Mrs.ポテトヘッド (MRS.POTATO HEAD)

 

  • 声:2作目:楠トシエ、3作目:松金よね子 (原語版:ESTELLE HARRIS)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー2 (原題:TOY STORY 2) 1999年公開 (日本では2000年)

 

  • ジャガイモのおもちゃで、胴体に目や鼻などのパーツを付け替えて遊ぶことができる

 

  • Mr.ポテトヘッドを愛している

 

Mrs.ポテトヘッドのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

Mrs.ポテトヘッドはトイ・ストーリー2からの登場ですが、トイ・ストーリー2での登場時間はおよそ100秒しかなく、その分トイ・ストーリー3では右目が大活躍していました。

 

さらにトイ・ストーリー3で、Mrs.ポテトヘッドはMr.ポテトヘッドにとても素敵で尊い‘‘愛’’を向けていて、この‘‘愛’’のあり方はぜひ心に留めてほしいです。

 

Mrs.ポテトヘッドについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

ジェシー

  • 名前:ジェシー (JESSIE)

 

  • 声:日下由美 (原語版:JOAN CUSACK)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー2 (原題:TOY STORY 2) 1999年公開 (日本では2000年)

 

  • カウガール人形で、”ウッディのラウンドアップ”のキャラクター

 

  • 過去に持ち主から不用品の箱に入れられたことがある

 

ジェシーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ジェシーは過去にとても辛く悲しい経験をしており、その記憶がジェシーを何年もずっと苦しめていました。

 

ジェシーはそれをシリーズを通して少しづつ克服していきますが、ジェシーのその成長もトイ・ストーリーの見どころのひとつだと思います。

 

ジェシーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

ブルズアイ

  • 名前:ブルズアイ (BULLSEYE)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー2 (原題:TOY STORY 2) 1999年公開 (日本では2000年)

 

  • 馬の人形で、‘‘ウッディのラウンドアップ‘‘のキャラクター

 

  • ウッディのことが大好き

 

ブルズアイのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ブルズアイは話すことができないのであまり目立つことはありませんが、そんなブルズアイに注目したからこそ気付けたブルズアイの性格や魅力がありました。

 

それはブルズアイの生きがいだったり、実はすごく大活躍していたり、生きがいがトイ・ストーリー3になったら変化していたり、といろいろです。

 

ブルズアイについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

リトル・グリーン・メン

  • 名前:リトル・グリーン・メン (LITTLE GREEN MEN)

 

  • 声:1,3作目:落合弘治、2作目:桜井敏治 (原語版:JEFF PIDGEON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • ピザ・プラネットのおもちゃで、ピーピー音が鳴る

 

  • Mr.ポテトヘッドに命を救ってもらい、とても恩を感じている

 

リトル・グリーン・メンのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

リトル・グリーン・メンは1作目からでていますが、アンディのおもちゃになったのは2作目の最後で、なぜアンディのおもちゃになったのかというのはとても興味深いところだなと思いました。

 

さらにトイ・ストーリー3では、リトル・グリーン・メンのシリーズすべての設定を活かした集大成のようなシーンがあり、そこには驚きとても興奮しました!

 

リトル・グリーン・メンについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

 

ここからは、ボニーのもとに最初からいたおもちゃたちをご紹介します!

 

Mr.プリックルパンツ

  • 名前:Mr.プリックルパンツ (MR.PRICKLEPANTS)

 

  • 声:落合弘治 (原語版:TIMOTHY DALTON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • ハリネズミのぬいぐるみ

 

Mr.プリックルパンツのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

プリックルパンツは演劇肌でボニーのおもちゃたちの中では中心のような立ち位置のようです。

 

そんなプリックルパンツはウッディのことが気に入ったようで、ウッディが帰ると言った時は寂しそうにしていました。

 

プリックルパンツについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

トリクシー

  • 名前:トリクシー (TRIXIE)

 

  • 声:許綾香 (原語版:KRISTEN SCHAAL)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • トリケラトプスの人形

 

トリクシーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

トリクシーはプリックルパンツに少し気を使っているようだったり、役に入り切っていたり、コンピューターを使いこなしていたりと、様々な特徴を持っています。

 

どれも面白いですが、私が1番興味があるのは今後のレックスとの関係です。

 

トリクシーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

バターカップ

  • 名前:バターカップ (BUTTERCUP)

 

  • 声:ふくまつ進紗 (原語版:JEFF GARLIN)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • ユニコーンのぬいぐるみ

 

バターカップのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

バターカップはプリックルパンツと素敵な関係を築いていて、それはまるで親友のような関係に見えました。

 

さらにバターカップはジョークが好きだったりハムと気が合ったりと、今後を面白くする個性の持ち主なのです。

 

バターカップについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

ドーリー

  • 名前:ドーリー (DOLLY)

 

  • 声:田中敦子 (原語版:BONNIE HUNT)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 布製のぬいぐるみ

 

ドーリーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ドーリーは性格が謎めいていたり名前が間違えられやすかったりと、独特な魅力を持っています。

 

そういうキャラクターが仲間に加わるというのは、続編で面白い展開になる幅が広がるなと思いました。

 

ドーリーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

お豆3兄妹

  • 名前:お豆3兄妹 (PEAS-IN-A-POD)

 

  • 声:松本航輝、古口貴子、大谷咲葵 (原語版:CHARLIE BRIGHT,AMBER KRONER,BRIANNA MAIWAND)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 兄と妹2人の3人兄妹で、お豆をさやの外に出すこともできるクッション

 

お豆3兄妹のキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

お豆3兄妹はとにかくかわいいキャラクターで、お豆型のクッションというだけでなく、お豆をさやから出すこともできるというかわいさです。

 

お豆3兄妹はリトル・グリーン・メンと似ていたり、3人の性格が違ったりなど、様々な面白い特徴があります。

 

お豆3兄妹については、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

チャックルズ

  • 名前:チャックルズ (CHUCKLES)

 

  • 声:小林尚臣 (原語版:BUD LUCKEY)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • ピエロの人形

 

チャックルズのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

チャックルズはロッツォとビッグ・ベビーとの辛く悲しい過去がありますが、その出来事が‘‘偶然なのか必然なのか’’、最後には自分の幸せに繋がったキャラクターです。

 

チャックルズに起きたこの一連のことを見ると、私たちの人生にも希望を与えてくれるかもしれません。

 

チャックルズについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

トトロぬいぐるみ

  • 名前:トトロ (TOTORO)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 原作:となりのトトロ (スタジオジブリ)

 

日本のスタジオジブリのキャラクターである‘‘トトロ’’が、アメリカのPIXARの作品に登場するということは、ものすごく驚きなことなのです。

 

ましてやそれが、ジブリの顔ともいえるキャラクターの‘‘トトロ’’なので、これはもう大変なことです。

 

ですが、それが実現したということは、そこにいたるまでの素晴らしく素敵な物語があるのです。

 

トトロについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

まとめ

 

ボニーのおもちゃたちを簡単に紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

映画を見る時はストーリーを追うため、しゃべっていたり何かをしているキャラクターにしか目がいきませんが、画面に映っている他のキャラクターたちも、それぞれがその瞬間を一生懸命に生きているのです。

 

ですので、キャラクターひとりひとりに注目して見てみるとたくさんの発見があり、そのキャラクターたちが感じていることは他人事ではなく、現実世界を生きている私たちと全く変わらないものなのです。

 

この世界にはたくさんの物語がありますが、いろんなキャラクターに注目して見てみるのも面白いかもしれません。

 

この記事を通して、トイ・ストーリーのキャラクターたちを、トイ・ストーリーを、PIXARを、もっと好きになってもらえたり、興味を持ってもらえたら嬉しいです!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

 

そして、トイ・ストーリーを作ってくださった方々に感謝します。Thank you very much!!

 

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次の記事へ>>>【トイ・ストーリー3/ボニー徹底考察】ボニーがウッディやバズたちの持ち主にふさわしい理由 ~アンディとの共通点~

次の記事へ>>>【トイ・ストーリー3/サニーサイドのおもちゃ一覧】全13キャラクターを簡単に紹介&解説

 

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その方法は、この2つです。

  • 1つは、DVDを購入する方法

 

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まずはDVDについてご紹介したいと思います。

 

「ディズニーが独自に販売しているDVDのことなんて知ってるよ!!」という方は、下の《MovieNEX》という見出しは飛ばし、次の見出し《動画サイトの‘‘お試し期間’’を利用してみよう!》からお読みください!

 

MovieNEX

 

ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパンはPIXARの長編作品をDVD単体やBlu-ray単体では販売しておらず、‘‘MovieNEX’’という独自の商品のみを販売しています。

 

‘‘MovieNEX’’という商品は、主に3つのもので構成されています。

  1. DVDディスク
  2. Blu-rayディスク
  3. Google Play ムービーとYouTubeで本編を視聴できるようになるコード

 

この3つのもので構成されています。

 

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この‘‘マジックコード’’をMovieNEXのホームページで入力すると、登録したGoogleアカウント上のGoogle Play ムービーとYouTubeで無制限で本編が視聴できるようになります。

 

つまり、同じGoogleアカウントで紐づけされたスマホ、タブレット、PC、ゲーム機などで、いつでもどこでも本編が無制限で視聴できるのです!!

 

さらに、アンドロイドのスマホであれば、映画本編をスマホ本体にダウンロードできるので、Google Play ムービーのアプリを使ってオフラインでもいつでもどこでも映画を楽しむことができるのです!!

 

この‘‘マジックコード’’はあなたの生活、いや、あなたの人生にまさにマジックを巻き起こすような、とてつもない驚きと感動の体験なのです!!

 

そんなすばらしい体験ができる‘‘MovieNEX’’、あなたもぜひ体験してみてはいかがでしょうか!!

 

MovieNEX公式ホームページ>>>MovieNEX(ムービーネックス)とは?|MovieNEX公式ホームページ

 

 

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そのため少し解説が長くなりましたので、別に設けたページで詳しく徹底的に解説しています。

 

お手数をおかけしますが、そちらのページに行っていただき、お読みいただけると嬉しいです(*´ω`*)!

 

動画サイトのお試し期間を詳しく解説したページはこちら>>>PIXAR作品に最も適した動画サイトの‘‘お試し期間’’を徹底解説!!

 

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コメント ぜひ感想をお聞かせください(*´ω`*)

  1. Hiroto Hiroto より:

    (この記事を書いた本人です)

    トイ・ストーリー4では、ボニーのおもちゃたちがどう行動してどうなっていくのか、わくわくです!!!