スポンサーリンク

【トイ・ストーリー3小ネタ集】約30個!! ウッディのメモ、伏線、著作権問題、カーズやニモなど盛りだくさん!!

トイ・ストーリー3

 

こんにちは!PIXAR大好きHirotoです!

 

私がトイ・ストーリー3を見た回数は軽く30回を超えます!!

 

今回はそんな自分が

トイ・ストーリー3小ネタ

をご紹介したいと思います!!

 

トイ・ストーリー3の小ネタは自分が見つけただけでも約30個あり、前2作を遥かに上回る量でした!!

 

それらを1つずつご紹介していくので、是非ご覧ください!!

 

このサイトでは映画のスクリーンショットやキャラクターの画像、イラストなどを一切使用しておりません。理由はそれらのコンテンツはすべて©DISNEY/PIXARの著作物だからです。ご了承ください。

 

スポンサーリンク

 

トイ・ストーリーの象徴の雲

 

トイ・ストーリー3が始まってすぐに映る雲たちは、トイ・ストーリー1作目の引っ越す前のアンディの部屋の壁紙と同じ模様の雲です。

 

そしてこの雲は、トイ・ストーリーを象徴するものとしてよく用いられます。

 

ウッディたちとアンディがさよならをした日の空にもこの雲たちが広がっていました。

 

機関車の番号

 

トイ・ストーリー3の冒頭の西部劇のシーンで登場する機関車の車体には‘‘95’’という数字が記されていますが、これはいったい何の数字でしょう。

 

今作の監督であるリー・アンクリッチさんが言うには、PIXAR初の長編アニメーションである『トイ・ストーリー』が公開されたのが1995年なので、そこから取っているそうです。

 

ちなみに、トイ・ストーリー前2作の監督であり今作の制作総指揮である‘‘ジョン・ラセターさん’’は蒸気機関車が大好きで、自宅の庭には実際に動かすことができる蒸気機関車があります。

 

トイ・ストーリー1作目と同じ展開

 

同じく今作の冒頭の西部劇のシーンについてですが、このシーンはトイ・ストーリー1作目の冒頭と同じ展開になっています。

  1. Mr.ポテトヘッドが最初に登場して盗みを働いている
  2. それをウッディが止める
  3. ウッディの「銃を捨てろ、手挙げな」からのセリフの流れが同じ

 

展開は1作目と同じ流れですが、そこに新たなキャラクターが加わったり迫力が増したりと見ごたえ満載のシーンです。

 

スポンサーリンク

 

フィン・マックミサイル

 

大人になったアンディの部屋の壁には『カーズ2』に登場する‘‘フィン・マックミサイル’’のポスターが貼られています。

 

それが確認しやすいシーンはウッディがタンスに登りアンディの部屋全体を眺めるシーンで、壁の左上にフィンのポスターが貼ってあります。

 

トイ・ストーリー1作目で登場した‘‘シド’’

 

トイ・ストーリー1作目にはシドという少年が登場していましたが、トイ・ストーリー3にはそのシドが大人になって登場しています。

 

どこで登場しているかというと、アンディのお母さんが間違ってゴミ置き場に置いてしまったバズやジェシーたちが入ったゴミ袋をゴミ収集車に投げ入れたあの少年が大人になったシドです。

 

根拠は以下の3つです。

  • 服に描かれているドクロの絵が1作目でシドが着ていた服に描かれていたドクロの絵と全く同じ
  • 声を担当している人が1作目でシドの声を担当した人と同じ人(原語版)
  • 今作の監督であるリー・アンクリッチさんがこのキャラクターはシドだとおっしゃっていた

 

このような理由から、あのゴミ収集員はシドだということは確実なのです。

 

1作目のシドはおもちゃを爆破したり破壊したりと中々ぶっ飛んでましたが、今作のシドも住宅街で大声を出しながら人の家のポストやゴミ箱を手で思いっ切りバンバンドンドン叩いていてかなりぶっ飛んでいました。

 

シドらしさをしっかり残したまま成長したことが伺えます。

 

TRI-COUNTY

 

トイ・ストーリー2でジェシーがエミリーに入れられた箱やアルズ・トイ・バーンに停まっていたトラックに記されていた‘‘TRI-COUNTY’’という文字ですが、それは今作でも登場しています。

 

それは以下のシーンで登場しています。

  • バズやジェシーたちがゴミ袋を脱出して避難した青い箱に記されている
  • トイ・ストーリー3で登場するゴミ収集車に記されている

 

今までの登場シーンを見る限り、‘‘TRI-COUNTY’’というのはリサイクルやゴミに関係している機関の名称なのかもしれません。

 

スポンサーリンク

 

アンディが昔持っていたおもちゃ

 

サニーサイド行きの箱の中には、アンディが昔持っていた鉄琴や占いボールが入っています。

 

ですがこれらはすでにモリーの手に渡っていたので、寄付しようと決めたのはアンディではなくモリーのようです。

 

サニーサイドの看板

 

ウッディたちがアンディのお母さんの車でサニーサイドに到着した時、画面には大きくサニーサイドの看板が映ります。

 

ですがその看板には日光が当たっておらず、太陽の陰になっています。

 

これは、サニーサイドが破滅と絶望の場所だという伏線になっていると思います。

 

理由は、もしサニーサイドがハッピーな場所であれば、看板には日光を当てて明るくするはずだからです。

 

ちょうちょ組といもむし組

 

ウッディたちがサニーサイドに辿り着いた時に流れるちょうちょ組の映像は、全体のカラーが青や緑など爽やかな色合いを基調として描かれています。

 

ですが、その後ウッディたちが移動した先のいもむし組は、朱色やオレンジなど少し暗めの色が基調として描かれていました。

 

このちょうちょ組といもむし組の全体のカラーを見比べてみると違いは明確であり、これはその後の物語の展開の伏線になっているのだと思います。

 

スポンサーリンク

 

ライトニング・マックィーン

 

ウッディたちがサニーサイドに辿り着いた時に流れるちょうちょ組の映像の中に、『カーズ』の主人公‘‘ライトニング・マックィーン’’のおもちゃが映っています。

 

それは卓球のラケットのようなおもちゃでボールをポンポンして遊ぶ男の子の後ろにあります。

 

赤色のボディに黄色でイナズマが描かれている車のおもちゃなので、これは間違いなくライトニング・マックィーンのおもちゃだと思います。

 

ファインディング・ニモのエイ先生

 

ウッディたちがサニーサイドに辿り着いて「新入りだー!」と言われるシーンで、こちらから見て左側にある棚の上から2段目に、『ファインディング・ニモ』に登場したエイ先生のようなおもちゃがあります。

 

色と言い模様と言いエイ先生そっくりなのですが、目が少しエイ先生っぽくないです。

 

このおもちゃは単純にエイのおもちゃの可能性もあります。

 

バケットオブソルジャーズ

 

サニーサイドのちょうちょ組には、アンディが持っていたおもちゃ‘‘バケットオブソルジャーズ’’もあります。

 

バケットオブソルジャーズとは‘‘グリーンアーミーメン’’のことです。

 

ロッツォがサニーサイドを案内しながら「使い切れないほどたくさんあるぞ!」と言っているシーンで、ウッディの背後にバケットオブソルジャーズのバケツがあります。

 

スポンサーリンク

 

バービーとケンが一目惚れし合うシーンのハート

 

バービーとケンが出会った瞬間に一目惚れし合うシーンがありますが、バービーとケンが歩み寄る時ふたりの間にはハートが描かれています。

 

そのハートは背景の扉に描かれているハートなのですが、まるでバービーとケンの気持ちが描かれているようで面白い演出だなと感じました。

 

ボニーのリュックに描かれている蜂

 

ボニーのリュックには蜂の絵が描かれていますが、この蜂はPIXARの短編映画『アンドレとウォーリーB.の冒険 (原題:ANDRE & WALLY B.)』に登場するウォーリーB.です。

 

ボニーがウッディのことをリュックに入れるシーンが1番確認しやすいと思います。

 

 

ライトニング・マックィーンの服

 

バズやジェシーたちがいもむし組で最初に悲劇にあうシーンでMrs.ポテトヘッドのことを汽車に乗せて壁にぶつけて遊んでいる男の子がいますが、その男の子が着ている服にはライトニング・マックィーンのロゴが描かれています。

 

マックィーンのロゴというのは、95の数字にイナズマが描かれいるあのロゴです。

 

確認しやすいシーンは、レックスが「おいで良い子たち!」と言った後に子供たちが勢いよく部屋に入ってくるシーンです。

 

スロー再生するとより確認しやすいです。

 

マックィーンやフィン・マックミサイルなどカーズのキャラクターが今作には多く登場していますが、これは『トイ・ストーリー3』の次回作が『カーズ2』なので、その影響があるのだと思います。

 

スポンサーリンク

 

バズの著作権の変更

 

トイ・ストーリー1作目のバズのお尻には‘‘©DISNEY’’と刻まれていましたが、今作のバズのお尻には‘‘©DISNEY/PIXAR’’と刻まれていました。

 

‘‘©’’‘‘著作権’’という意味なので、つまりこれはバズの著作権がDISNEYからPIXARに変更になったという意味になります。

 

これは、トイ・ストーリー前2作の時はPIXARの著作権はすべてDISNEYが所有していたのですが2006年に契約が変更になり、DISNEYとPIXARがそれぞれ別で著作権を所有することになったことが理由だと思います。

 

バズのお尻の表記を確認しやすいシーンは以下の通りです。

  • トイ・ストーリー1作目 → バズがシドの家で2階から窓に飛び立ってスローになるシーン
  • トイ・ストーリー3 → バズがいもむし組で遊ばれている時に、ちょうちょ組の穏やかな遊びに気付いたシーン

 

「バズのお尻の表記が変わっているということは前2作のバズと今作のバズは別物じゃん!」というようなことは言わないようにしましょう。

 

バズに使われている電池の製作元

 

バズがロッツォの一味からDEMOモードに変えられてしまうシーンがありますが、その時にバズに使われている電池が映ります。

 

その電池には‘‘BNL’’と印刷されていますが、この‘‘BNL’’とはPIXAR長編アニメーション第9作目『ウォーリー (原題:WALL-E)』に登場する企業の名前です。

 

電池に描かれているロゴもウォーリーのものと完全に一致しています。

 

「ウッディ本当のこと言ってたんだ」

 

トイ・ストーリー3のスリンキーたちはアンディが自分たちを探していると知り「ウッディ本当のこと言ってたんだ」となるシーンがありますが、このようなシーンはトイ・ストーリー1作目でもあります。

 

それはウッディのことをみんなでトラックから放り出した後、ウッディがバズと一緒にラジコンカーで追いかけてきた時です。

 

ウッディ以外のおもちゃたちは同じ過ちを2度してしまったということになります。

 

スポンサーリンク

 

ルクソーボール

 

PIXAR短編映画『ルクソーJr. (原題:Luxo Jr.)』に出てくるボール、通称‘‘ルクソーボール’’がトイ・ストーリー3には2ヵ所で出てきます。

 

  • ウッディがチャターフォンからサニーサイドの脱出の仕方を聞いているシーンで、チャターフォンの上にあるカゴの中
  • エンディングでビーチバレーのボールになっている

 

もしかしたら他にもあるかもしれないので、是非探してみてください!

 

ケンが縛られている物

 

ケンはバービーから卓球のラケットのようなものに縛られますが、その卓球のラケットが男の子に遊ばれているシーンがあります。

 

それは、ウッディがたちがサニーサイドに辿り着いた時に流れるちょうちょ組の映像の中に映っています。

 

前のシーンで登場させた物を後のシーンでさりげなく使っていて、さすがPIXARはすごいなと感じました。

 

ジェシーがバズに振り向く時

 

ウッディたちがサニーサイドを脱出をしている時、ジェシーとスペイン語モードになってしまったバズが初めて会うシーンで、ジェシーはバズにスローで振り返ります。

 

その時ジェシーの後ろからは光が差し込みますが、その光はサニーサイドの見張りに使われている光です。

 

ジェシーがバズに振り向く素晴らしいタイミングでちょうどよくジェシーの背後から光が差し込みました。

 

そしてバズはそのジェシーに一目ぼれしてしまうのでした。

 

スポンサーリンク

 

汽車のおもちゃ

 

ウッディたちがいもむし組に初めて来た時に、いもむし組の中をぽっぽっぽーと音を鳴らしながら走っている汽車のおもちゃがありました。

 

その汽車のおもちゃは、残念ながら先程お伝えしたマックィーンの服を着ていた男の子に壁にぶつけられて壊されてしまいます。

 

そしてウッディがチャターフォンから脱出の仕方を聞いている時、その汽車のおもちゃは清掃係のおじさんからゴミ箱に入れられてしまいました。

 

その後ウッディたちがサニーサイドのゴミ捨て場に辿り着いた時、ゴミ箱の中にはその汽車のおもちゃが捨てられている姿が映っています。

 

全然目立たない汽車のおもちゃですが、元気な時から捨てられてしまうところまでが描かれていてとても切なくなりました。

 

ゴミ収集車の中のゴミ袋の箱

 

ゴミ収集車の中でバズがジェシーを助けに行くシーンがありますが、その時にアンディが使っていたゴミ袋の箱と同じものが画面手前に一瞬移ります。

 

これは、冒頭のバズたちはゴミ袋の中で悲しんでいたが今はゴミ収集車の中にいるという状況の対比の意味合いがあるのだと思います。

 

シドに助けられるウッディたち

 

トイ・ストーリー1作目のウッディたちはシドのことを恐れていました。

 

ですが今作のウッディたちはそのシドのゴミ収集車に乗ってアンディの家に帰ってくることになります。

 

ウッディたちは意識してシドに助けてもらったわけではないですが、無意識下で恐れていた存在から助けられるというのはなかなか面白い状況だなと感じました。

 

スポンサーリンク

 

ウッディがアンディに残したメモの内容

 

ウッディがアンディに残したメモの内容は‘‘1225 SYCAMORE’’で、これはボニーの家の住所です。

 

一瞬しか映らないので見えずらいですが、一時停止するとばっちりと確認することができます。

 

バービーとケンが出会った場所

 

エンディングでバービーとケンが金色の衣装を着て近づいて行きますが、その場所はふたりが出会った場所と同じ場所です。

 

出会った時のことを忘れないということはとても大切なことだと思うので、とても良い演出だと思いました。

 

サニーサイドを脱走しようとしたおもちゃたち

 

ウッディがチャターフォンからサニーサイドの脱出の仕方を聞くシーンで、脱走に失敗してロッツォたちに見つかってしまった5体のおもちゃがいました。

  1. 黄色いうさぎのぬいぐるみ
  2. 体がカラフルなリングでできているペンギンのようなおもちゃ
  3. 紫色の帽子を被りオーバーオールに着ている男の子のおもちゃ
  4. オレンジのしましま模様の恐竜のおもちゃ
  5. 水色の小さいロボットのおもちゃ

 

この5体のおもちゃたちは、サニーサイドを脱出しようとしたシーン以外にも登場しています。

 

上記の1と2のおもちゃは、ウッディたちが初めていもむし組に来た時に流れるいもむし組の映像の中に登場していて、部屋の奥の階段のところにいます。

 

そしてエンディングの生まれ変わったサニーサイドでは、上記のすべてのおもちゃたちがちょうちょ組にいました。

 

そのことが確認できるシーンは以下の通りです。

  • 全員 → ザーグがサニーサイドにやってきて「新入りだ!」と言うシーン
  • 黄色いうさぎさんとオレンジの恐竜 → 砂場で寝て陽サロをしている
  • カラフルペンギン → 砂場でバーベキューのようなことをしている
  • カラフルペンギンと男の子とロボット → 夜のパーティーで盛り上がっている

 

サニーサイドの脱出を試みるくらい逃げ出したかったみんなが今は楽しそうに過ごしていて、本当によかったなと幸せになりました(*´ω`*)

 

スポンサーリンク

 

サニーサイドの変わったところ

 

エンディングでサニーサイドはみんなが楽しい場所に生まれ変わりましたが、その変更点を具体的に並べてみたいと思います。

 

ロッツォ時代 → エンディング時

  • いもむし組とちょうちょ組の階級あり → 階級なし
  • ロッツォに従い、ロッツォに怯えている → ひとりひとりが自由に楽しく過ごしている
  • 砂場は‘‘箱’’と呼ばれ罰の場所だった → 砂場はリゾート地のようになっている
  • 夜は脱走者がいないか見張っていた → 夜はパーティーを開催している

 

サニーサイドがみんなにとって過ごしやすくて楽しい場所になったことが伝わってきます。

 

サニーサイドにいるおもちゃたちみんなが楽しそうにしていて嬉しくなりました(*´▽`*)

 

ボニーの部屋のおもちゃたちの絵

 

ボニーの部屋の壁にはウッディたちの絵が貼ってありますが、それらの絵は今作の監督リー・アンクリッチさんの娘さんたちが描いた絵です。

 

まとめ:トイ・ストーリー3の小ネタの多さ

 

トイ・ストーリー3の小ネタをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

約30個ととても多い量で見ごたえ満載でした!!

 

この記事を読んでいただいたことでトイ・ストーリー3のことをより深く知っていただけたと思うので、是非!!もう1度ご自身の目で『トイ・ストーリー3』を見てみてください!!

 

そのために!この記事の下に‘‘PIXAR作品を見るおすすめの方法’’を載せているので、是非ご覧ください!!

 

この記事を通して、トイ・ストーリー3を、PIXARを、もっと好きになってもらえたり、興味を持ってもらえたら嬉しいです!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

 

そして、トイ・ストーリー3を作ってくださった方々に感謝します。Thank you very much!!

 

スポンサーリンク

 

トイ・ストーリー1作目の小ネタ集の記事>>>【トイ・ストーリー小ネタ集】PIXAR短編タイトル、バズの著作権、アンディとシドの共通点と相違点など盛りだくさん!!

トイ・ストーリー2の小ネタ集の記事>>>【トイ・ストーリー2小ネタ集】カーズのフロー、PIXARの名前の由来、トイ・ストーリー・マニアのモデルなど盛りだくさん!!

 

PIXAR作品を見る方法!!

 

  • 「PIXARに興味がでたから、PIXAR作品をもっと見てみたい!!」

 

  • 「PIXAR作品はほとんど見たことがあるけど、まだ見てない作品もあるからそれも見てみたい!!」

 

  • 「PIXARの大ファンだから長編は全部見てるしDVDも持ってるけど、まだ見れてない短編があるんだよね…」

 

そんな想いを抱えているそこのあなた!!

 

あなたのその想い、私に達成させてください(`・ω・´)キリッ!!

 

私はあなたにその想いを達成してほしいので、それが叶うであろうたくさんの方法を実際に私が利用してみて、徹底的にリサーチしてきました。

 

そして、その中からその想いを達成することができるベストな方法を2つ見つけてきました!!

 

すばらしいPIXARの作品の数々をぜひ!!あなた自身の目で!体で!体感してほしいので、ここではPIXAR作品を見るためのベストな方法を2つご紹介したいと思います!!

 

 

その方法は、この2つです。

  • 1つは、DVDを購入する方法

 

  • もう1つは、動画配信サイトの‘‘お試し期間’’を利用する方法

 

まずはDVDについてご紹介したいと思います。

 

「ディズニーが独自に販売しているDVDのことなんて知ってるよ!!」という方は、下の《MovieNEX》という見出しは飛ばし、次の見出し《動画サイトの‘‘お試し期間’’を利用してみよう!》からお読みください!

 

MovieNEX

 

ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパンはPIXARの長編作品をDVD単体やBlu-ray単体では販売しておらず、‘‘MovieNEX’’という独自の商品のみを販売しています。

 

‘‘MovieNEX’’という商品は、主に3つのもので構成されています。

  1. DVDディスク
  2. Blu-rayディスク
  3. Google Play ムービーとYouTubeで本編を視聴できるようになるコード

 

この3つのもので構成されています。

 

DVDとBlu-rayには本編はもちろん、充実のボーナスコンテンツも収録されています!

 

 

ですが!!

 

私がMovieNEXの内容で1番嬉しいと思っているのが、Google Play ムービーとYouTubeの両方で本編を視聴できるようになる‘‘マジックコード’’というものが付いてくることです。

 

この‘‘マジックコード’’をMovieNEXのホームページで入力すると、登録したGoogleアカウント上のGoogle Play ムービーとYouTubeで無制限で本編が視聴できるようになります。

 

つまり、同じGoogleアカウントで紐づけされたスマホ、タブレット、PC、ゲーム機などで、いつでもどこでも本編が無制限で視聴できるのです!!

 

さらに、アンドロイドのスマホであれば、映画本編をスマホ本体にダウンロードできるので、Google Play ムービーのアプリを使ってオフラインでもいつでもどこでも映画を楽しむことができるのです!!

 

この‘‘マジックコード’’はあなたの生活、いや、あなたの人生にまさにマジックを巻き起こすような、とてつもない驚きと感動の体験なのです!!

 

そんなすばらしい体験ができる‘‘MovieNEX’’、あなたもぜひ体験してみてはいかがでしょうか!!

 

MovieNEX公式ホームページ>>>MovieNEX(ムービーネックス)とは?|MovieNEX公式ホームページ

 

 

ですが…

 

MovieNEXを購入したりレンタルショップでレンタルしたりすると、お金がかかってしまいますよね…

 

そこでおすすめなのが、動画サイトの‘‘お試し期間’’を利用する方法です!!

 

動画サイトの‘‘お試し期間’’を利用してみよう!

 

動画サイトのお試し期間のご利用については、納得した上で安心してご利用して頂きたいので、最高に最強にわかりやすく丁寧に解説します。

 

解説の内容は、以下の通りです。

  • 本当に支払いは発生しないのか?

 

  • 数多くある動画サイトの中で、どの動画サイトが1番PIXAR作品を見るのに適しているのか?

 

  • なぜその動画サイトが1番適していて、おすすめなのか?

 

  • PIXAR作品はどれくらい取り扱われているのか?

 

  • どのような仕組みで映画を視聴できるのか?

 

  • 言語や画質は選べるのか?

 

  • どれくらいの期間視聴することができるのか?

 

  • 利用する際に注意すべき点はあるのか?

 

などなど、あらゆる要素を網羅し、最高にわかりやすく丁寧に解説します!

 

そのため少し解説が長くなりましたので、別に設けたページで詳しく徹底的に解説しています。

 

お手数をおかけしますが、そちらのページに行っていただき、お読みいただけると嬉しいです(*´ω`*)!

 

動画サイトのお試し期間を詳しく解説したページはこちら>>>PIXAR作品に最も適した動画サイトの‘‘お試し期間’’を徹底解説!!

 

スポンサーリンク

コメント ぜひ感想をお聞かせください(*´ω`*)

  1. Hiroto Hiroto より:

    (この記事を書いた本人です)

    さすがに30個は多すぎるなと思いました!

    さすが超名作『トイ・ストーリー3』!!!