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【トイ・ストーリー3/サニーサイドのおもちゃ一覧】全13キャラクターを簡単に紹介&解説

トイ・ストーリー3

 

こんにちは!

 

PIXARが大好きで、毎日PIXARの映画を何度も見込んでいる、Hirotoです!

 

今回はそんな自分が

トイ・ストーリー3サニーサイドのおもちゃたち

を簡単にご紹介したいと思います!

 

私は、キャラクターの考察をする時は必ず、そのキャラクターだけに注目して何度も徹底的に映画の全てのシーンを見込み、そのキャラクターのセリフと行動を全て記録してから考察しています。

 

なぜなら、PIXARの映画を作っている人たちは、画面に映る全てのものを妥協せず徹底的に丁寧に作り込んでいるからです。

 

つまり、PIXARの映画のシーンの中で全く目立たないキャラクターがいたとしても、PIXARの人たちはそのキャラクターの表情や姿なども丁寧に作り込んでいて、命を吹き込んでいるのです。

 

PIXARのそのような映画作りの姿勢を知っているからこそ、私はキャラクターひとりひとりに注目して何度も徹底的に映画の全てのシーンを見込みたいと思うのです。

 

ちなみに、今回ご紹介するサニーサイドのおもちゃたちの全てのセリフと行動の記録は、合計するとルーズリーフ約13ページ分でした。

 

それをしたからこそ気付いたサニーサイドのおもちゃたちの様々なことを、今回は簡単にご紹介していきたいと思います!

 

ちなみに、今回ご紹介するサニーサイドのおもちゃたちは、トイ・ストーリー3のエンディング時点でのメンバーです!

 

では参ります!

 

このサイトでは映画のスクリーンショットやキャラクターの画像、イラストなどを一切使用しておりません。理由はそれらのコンテンツはすべて©DISNEY/PIXARの著作物だからです。ご了承ください。

 

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ケン

  • 名前:ケン (KEN)

 

  • 声:東地宏樹 (原語版:MICHAEL KEATON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • サニーサイドではロッツォの右腕的な存在であり、ドリームハウスに住んでいる

 

ケンのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ケンはバービー人形の男の子バージョンですが、バービー人形ほど認知度はないですね…

 

そんなケンはサニーサイドのおもちゃとしてトイ・ストーリー3に登場し、劇中ではバービーと恋に落ちますが、そんなケンの性格と言えば、

 

  • 悪人
  • M
  • 変態

 

なのです(´_ゝ`)

 

そんなケンですが、バービーと出会ったことにより少しずつ変わっていき、最後にはバービーだけではなく、ウッディたちまでも救うことになります。

 

いわば、トイ・ストーリー3はケンの成長物語『ケン・ストーリー』の側面もあるのです。

 

ケンについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

バービー

  • 名前:バービー (BARBIE)

 

  • 声:高橋理恵子 (原語版:JODI BENSON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • バービー人形で、もともとはモリーのおもちゃ

 

バービーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

バービーはもともとモリー(アンディの妹)のおもちゃでしたが、モリーからサニーサイド行きの箱に投げ入れられてしまい、サニーサイドに行くことになってしまいました。

 

この出来事にバービーはとても辛く悲しい想いをしていましたが、劇中ではさらに辛く悲しい想いをさせられてしまい、合計2回もバービーは辛く悲しい想いをさせられてしまいました。

 

そんなバービーですが、映画の最後には幸せなそうな様子を見せており、笑顔になれてよかったなと安心しました。

 

バービーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

ビッグ・ベビー

  • 名前:ビッグ・ベビー (BIG BABY)

 

  • 声:末原一乃 (原語版:WOODY SMITH)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 赤ちゃん姿の人形で、もともとはロッツォとチャックルズと共にデイジーのおもちゃだった

 

ビッグ・ベビーのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ビッグ・ベビーはずっと無表情で、ロッツォたちと悪さをする時も、ロッツォたちが悪さをして笑っている時も、いつでも何をしてても無表情なのです。

 

ですがビッグ・ベビーがそうなってしまったのには、納得の理由があります。

 

その理由は‘‘それは感情を素直に表現できなってしまうよね’’ということでした。

 

ビッグ・ベビーというキャラクターは、‘‘感情を素直に表現できることの尊さ’’を思い知らせてくれます。

 

ビッグ・ベビーについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

チャターフォン

  • 名前:チャターフォン (CHATTER TELEPHONE)

 

  • 声:山路和弘 (原語版:TEDDY NEWTON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 電話型のおもちゃで、話すときは口は動かさず受話器を使う

 

チャターフォンのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

チャターフォンは、いもむし組にウッディたちがやって来た時からウッディに体当たりをし、何かを伝えたそうにしていましたので、これは後にウッディにサニーサイドのことを教える伏線になっているように感じました。

 

チャターフォンはいもむし組のおもちゃですが、子供たちから壊されて捨てられてしまわないように何年も隠れており、そのためなのかサニーサイドのことを熟知していて、ウッディにサニーサイドの脱出の仕方を教える重要な役割を成し遂げました。

 

ウッディたちの脱走計画に協力したことがロッツォにばれてしまい、ロッツォの一味からやられてしまいますが、エンディングでは夜のパーティーを楽しんでいるようでしたので、今は幸せに暮らしているようです。

 

ちなみに、チャターフォンはもともと実在するおもちゃです。

 

原語版の声を務めたテディ・ニュートン (TEDDY NEWTON)さんはPIXARのスタッフで、トイ・ストーリー3と同時上映された短編映画『デイ&ナイト (原題:Day & Night)』の監督です。

 

 

チャンク

  • 名前:チャンク (CHUNK)

 

  • 声:石井隆夫 (原語版:JACK ANGEL)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 岩の怪物のおもちゃで、笑顔と怒り顔のふたつの顔を切り替えられる

 

チャンクのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

チャンクは自分の頭の上に付いているボタンで笑い顔と怒り顔を切り替えることができますが、実は劇中では状況に合わせてこまめに顔を変えており、見た目に反して繊細な性格であることが伺えます。

 

ですが、ジェシーたちを笑い顔のまま睨んでいたり、ロッツォに投げられるケンを怒り顔のまま切なそうに見ていたりと、曖昧な時もあるようです。

 

チャンクの腕は意外に長く、自動販売機に入る時も結構な段差をスムーズに乗り越えていましたが、エンディングではその長い腕を活かしてビーチバレーをしていました。

 

ストレッチ

  • 名前:ストレッチ (STRETCH)

 

  • 声:片岡富枝 (原語版:WHOOPI GOLDBERG)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 紫色のタコのおもちゃで、素材はゴムで性別は女性

 

ストレッチのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ストレッチは登場した時、笑顔でスリンキーやハムと握手をしたり、修理サロンでマッサージしたりと親しみやすそうな性格に見えましたが、実際は新しく来たバズたちのことをゴミと言ったり、ずっと目つきが悪かったりと、なかなか悪い性格をしていました。

 

ですが、ウッディがロッツォの過去を話し始めた時は、それに同情して悲しそうな表情をしていたり、ロッツォがビッグ・ベビーに嘘をついていたこと知った時は、ロッツォに失望したような表情をしていました。

 

そして、ロッツォの本性を知った後にウッディたちをゴミ箱に落とそうとしている時は、それをするのをためらっているような表情をしていました。

 

そのことから、ストレッチは悪い性格な部分もあるが、人の心の痛みを理解することができる部分もあることが伺えます。

 

そんなストレッチですがエンディングでは、たくさんある長い足を活かして、砂場でウエイトレスのようなことをしていまいた。

 

スパークス

  • 名前:スパークス (SPARKS)

 

  • 声:桜井敏治 (原語版:JAN RABSON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 光る目や火花を散らす胸、伸び縮みする腕や胴体を持っていて、足はキャタピラになっているロボットのおもちゃ

 

スパークスのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

スパークスは表情が変わらないため感情を読み取るのは非常に難しいですが、目の光り方で少しは読み取ることができます。

 

スパークスの目はLEDライトが6個付いており、それらを色んなパターンで光らせて感情を表現しているようです。

 

さらに、スパークスは口がありませんがしゃべることはでき、ロッツォの一味と賭け事をして遊んでいるシーンで、「お前もだチャンク」と言っていました。

 

エンディングでのスパークスは、チャンクが地面に叩き付けられている後ろで女の子から持たれている姿を確認できるので、いもむし組で頑張っているようです。

 

トゥイッチ

  • 名前:トゥイッチ (TWITCH)

 

  • 声:我孫子令 (原語版:JOHN CYGAN)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 人間と昆虫が合わさった人形で、杖を持っている

 

トゥイッチのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ウッディたちがサニーサイドに来た時や、バズがロッツォの一味の仲間に加わることが決定した時は、拳を上に突き上げて喜びを表現しているようだったので、なかなかパワフルな性格であることが伺えます。

 

トゥイッチは腕の筋肉の付きもなかなか良く、片腕でMrs.ポテトヘッドを起き上がらせたり、片腕でリトル・グリーン・メンを抱えて牢屋に投げ入れたりと、フィジカル面でもパワフルさを発揮していました。

 

たまに頭の触覚が動いており、そこは虫のおもちゃらしいなと思いました。

 

ロッツォと共に悪さをしていましたが、ロッツォから「ケンが正しいと思う奴は!?」と訊かれた時やロッツォが怒りビッグ・ベビーのことを杖で思いっきり突いた時は、困惑しているようでしたので、完全に悪い心で染まり切っているわけではないようです。

 

エンディングでのトゥイッチは、いもむし組の子供たちから遊ばれることに挑戦していたりもしていたので、そのことからもトゥイッチは完全な悪ではないことが感じられました。

 

ブックワーム

  • 名前:ブックワーム (BOOKWORM)

 

  • 声:多田野曜平 (原語版:RICHARD KIND)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • いもむしのおもちゃで、手には懐中電灯を抱えている

 

ブックワームはいもむしのおもちゃですがいもむし組のおもちゃではなく、ロッツォの一味の1人です。

 

手に持っている懐中電灯を活かし、図書室からバズの説明書を探してロッツォに渡していました。

 

バービーがケンを装ってバズの説明書を取りに来た時、ブックワームはバービーの足元の異変に気付くものの、ケンが趣味で女装していると思ったのか、呆れたような態度を見せてすぐに本棚の奥へ戻って行っていました。

 

そんな風に、自分の特徴でもある手に持つ懐中電灯をロッツォが悪さをする為の手助けに使っていたブックワームでしたが、エンディングではその懐中電灯でミラーボールで照らし、夜のパーティーを盛り上げていました。

 

ブックワームが自分の特徴をハッピーなことに活かしていて、嬉しくなりました(*^^*)

 

シンバルモンキー

  • 名前:わんぱくスージー (MUSICAL JOLLY CHIMP)

 

  • 声:FRANK WELKER,LEE UNKRICH (日本語版と原語版共通)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • シンバルをもったサルのぬいぐるみで、サニーサイドの見張り役

 

アンディのお母さんがサニーサイドにおもちゃを寄付しに来た時、ボニーが手に持ち遊んでいたおもちゃが、このシンバルモンキーです。

 

ですが、このお猿さんの正体はサニーサイドの見張り役で、脱走者がいるとサニーサイド中にマイクを繋ぎ、独特の叫び声とシンバルでロッツォたちにそのことを伝えていました。

 

このトラウマになりかねないサルのぬいぐるみは、実はもともと実在するおもちゃで、名前は‘‘わんぱくスージー’’です。

 

わんぱくとは程遠い目と歯と歯茎ですが、それでも名前は‘‘わんぱくスージー’’なのです。

 

そんなわんぱくスージーは、エンディングでも今までと変わらず監視室にいるものの、そこで見ているものはおもちゃたちがパーティーを楽しんでいる様子でした。

 

それを見ているわんぱくスージーは星型のサングラスを装着しシンバルで音楽のリズムをとり、まさにわんぱくな姿を見せていました。

 

わんぱくスージーはウッディとスリンキーにテープぐるぐる巻きにされて引き出しに入れられてしまいましたが、エンディングでは無事だったので、ウッディたちの作戦を知っていたバービーが後で助けてくれたのかもしれません。

 

ザーグ

  • 名前:ザーグ (ZURG)

 

  • 声:佐々木梅治 (原語版:ANDREW STANTON)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー2 (原題:TOY STORY 2) 1999年公開 (日本では2000年)

 

  • 銀河の侵略を目的としており、バズ・ライトイヤーの宿敵

 

ザーグのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ザーグの名前はトイ・ストーリー1作目から登場していましたが、姿が確認できたのはトイ・ストーリー2ででした。

 

ザーグは銀河の侵略を目的としており、銀河の平和を守っているバズとは宿敵の関係でしたが、実はザーグはバズの本当の父親でした。

 

じゃあなんで息子の命を狙っていたんだということになりますが、最後はふたりでキャッチボールをして楽しそうだったので、そのことはふたりにとってはあまり重要なことではないのかもしれません。

 

このトイ・ストーリー2のザーグと同一人物かわわかりませんが、トイ・ストーリー3のエンディングではザーグがサニーサイド保育園に寄付のおもちゃとしてやってきました。

 

ザーグはサニーサイド保育園に溶け込めるのかなとすこし心配でしたが、ザーグがサニーサイドで楽しそうにしているシーンがありました!

 

それはサニーサイドで行われている夜のパーティーのシーンで、ケンが白のタキシードを着ておもちゃたちとハイタッチをしている後ろで、ザーグがなんだか楽しそうに誰かと話している様子が見受けられます。

 

ザーグも無事にサニーサイドになじめたようで良かったです。

 

グリーンアーミーメン

  • 名前:グリーンアーミーメン (GREEN ARMY MEN)

 

  • 声:谷口節、根本泰彦、綿鍋想 (原語版:R. LEE ERMEY)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー (原題:TOY STORY) 1995年公開 (日本では1996年)

 

  • 緑の兵隊のおもちゃで、普段はバケツの中に入っている

 

グリーンアーミーメンのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

グリーンアーミーメン、通称軍曹はアンディのおもちゃとしてトイ・ストーリー1作目から登場しており、たくさんの数の軍曹がいて、パラシュートを付けた軍曹は2体いました。

 

そんな軍曹ですがトイ・ストーリー3ではパラシュートの2体と通常の1体、合計3体しかアンディのもとに残っておらず、捨てられるのを恐れアンディの部屋を脱出していました。

 

そんな軍曹3体はエンディングでサニーサイド保育園に辿り着き、ケンとバービーに受け入れてもらっていました。

 

トイ・ストーリー1作目では2階から縄跳びを降ろしていた軍曹ですが、トイ・ストーリー3のエンディングでは、夜のパーティーで使うミラーボールを天井から降ろしていました。

 

軍曹たちも無事にサニーサイドになじめたようで良かったです。

 

 

最後に、サニーサイドからはいなくなってしまいましたが、もともとはサニーサイドのボスだったこの方

 

ロッツォ

  • 名前:ロッツォ・ハグベア (LOTSO HUGGIN` BEAR)

 

  • 声:勝部演之 (原語版:NED BEATTY)

 

  • 初登場作品:トイ・ストーリー3 (原題:TOY STORY 3) 2010年公開

 

  • 苺のにおいがするクマのぬいぐるみ

 

ロッツォのキャラクター紹介はディズニー公式サイトでもされています。

 

ロッツォはトイ・ストーリーのキャラクターの中でも、ジェシーやビッグ・ベビーに並ぶくらい、とても辛く悲しい経験をしたキャラクターだと思います。

 

持ち主のことを愛し、持ち主から愛されていたからこそ、それが打ち砕かれた時にロッツォは豹変してしまいした。

 

そしてサニーサイドのボスになり、思いのままに支配してしまいましたが、ロッツォの心がそれで満たされることはなかったようです。

 

サニーサイドでのロッツォの言葉や行動には、ロッツォの本当の気持ちが隠れています。

 

ですが、そんなロッツォはもうサニーサイドにはおらず、今はトラックのフロント部分に張り付いて汚れ熊になっていると思います。

 

ロッツォについては、下記の記事で詳しく考察しています↓

 

まとめ

 

サニーサイドのおもちゃたちを簡単にご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

サニーサイドのおもちゃたちはウッディたちから見たらいわば‘‘敵’’なので、あまり彼らの気持ちになって映画を見ることはないと思いますが、彼らだってそれぞれがその瞬間を一生懸命に生きているひとつの命なのです。

 

ですので、敵キャラクターとはいえ、キャラクターひとりひとりに注目して見てみるとたくさんの発見があり、そうしてみるとそのキャラクターたちが感じていることは他人事ではなく、現実世界を生きている私たちと全く変わらないものなのだと感じることができます。

 

この世界にはたくさんの物語がありますが、敵キャラクターの気持ちになって見てみるのも面白いかもしれません。

 

この記事を通して、トイ・ストーリーのキャラクターたちを、トイ・ストーリーを、PIXARを、もっと好きになってもらえたり、興味を持ってもらえたら嬉しいです!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

 

そして、トイ・ストーリーを作ってくださった方々に感謝します!Thank you very much!!

 

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次の記事へ>>>【トイ・ストーリー3/ボニーのおもちゃ一覧】全17キャラクターを簡単に紹介&解説

 

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MovieNEX公式ホームページ>>>MovieNEX(ムービーネックス)とは?|MovieNEX公式ホームページ

 

 

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お手数をおかけしますが、そちらのページに行っていただき、お読みいただけると嬉しいです(*´ω`*)!

 

動画サイトのお試し期間を詳しく解説したページはこちら>>>PIXAR作品に最も適した動画サイトの‘‘お試し期間’’を徹底解説!!

 

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コメント ぜひ感想をお聞かせください(*´ω`*)

  1. Hiroto Hiroto より:

    (この記事を書いた本人です)

    サニーサイドのおもちゃたちは個性があって面白いので、今後も続編などに登場してくれたら嬉しいです!